風俗スタッフブログ | 風俗での延長について

風俗での延長について

2021/02/22 16:19

風俗でのコース選びは、風俗経験が少ないほど難しい。
コース時間は長すぎても時間が余って気まずいし、
短すぎても不満が残ったりイケなかったり。
特に短すぎてイケずに終了してしまうときの虚しさといったら・・・。
そんなときの風俗お助けシステムが「延長」。
実際に延長をする際はどんな感じになるのだろうか?

風俗の業種によっても異なるが、デリヘル、ホテヘル、ファッションヘルス
ソープランド、メンズエステといった基本が60分コース程度の風俗では
30分単位の延長となる。
ピンサロ、オナクラ、手コキ風俗といった基本が30~40分コースの風俗では
10分単位の延長となっている。
30分や10分という時間はあくまでも最低延長時間だから、
例えば30分×2で60分の延長も可能だ。ただ、延長できるかできないか
延長できる時間というのは決まっていて、
相手の風俗嬢に次の仕事が入っていない場合に限る

もし12~13時で60分の予約をしていたとして、
13時半に次の予定が確定していたり忙しくて人手が足りないといった状況ならば
延長を断られる。
しかし次の予約が14時のときは、30分だけなら延長できる可能性も出てくる。
そして延長をする前に知っておきたいのが、延長は料金が高めに設定されていること。
まず、30分延長は10,000円、10分延長は1,500~2,000円が相場だ。
例えば60分15,000円の風俗店があったとすると、
最初から90分コースを選んでいた場合22,000円程度。
しかし延長で30分追加するとプラス10,000円で25,000円となり、3,000円も高く付く。
同じ要領で10分延長の風俗でも、
初めから10分長いコースを選んでおいたときよりも500~1,000円高く付いてしまう。
金額だけ考えれば最初から長めコースを選んでおくほうが良いが、
せっかくもう少しでイケそうなのに!と思いながらも延長せず
最悪な気持ちで終了することを考えると、
いざというときは便利なシステムであることは間違いない。


急にプレイの延長をお願いしたりして、風俗嬢はどう思うんだろう?
迷惑じゃないかな?と心配になる人もいると思う。
しかし実は風俗嬢にとっても店にとっても、
延長は迷惑ではなくむしろありがたいと思ってもらえることだ。
延長は「時間が足りなくなったから足す」ことだが、
同時に「金を追加してでもこの女の子ともう少し遊びたい」
と言っているのと同じように受け取られる。
風俗嬢や店は、時間を過ぎてもプレイをしようとする客が大嫌いだ。
風俗はまさにタイムイズマネーで、60分15,000円の風俗ならば
たかが5分でも1,250円の価値がある。
それを少しだからとただでサービス続行させようとする客が
害悪でしかないのは一目瞭然だ。

延長を利用する客は風俗嬢の時間や価値を大切に想ってくれている客ということで、
むしろ良客扱いされる。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

フェアリー 大宮店(埼玉県さいたま市大宮発)  【https://www.dto.jp/shop/10784

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

フェアリー 春日部店(埼玉県さいたま市春日部発)【https://www.dto.jp/shop/14201

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

フェアリー 越谷店(埼玉県さいたま市越谷発)  【https://www.dto.jp/shop/27598

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆